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エラの形を整える

エラの形を整える

「えらが張っている」というとき、筋肉性のえらの張りと、下顎角部の骨が外側に反り返り、えらが張っているように見える人もいます。筋肉性のえらの張りの場合ボトックスを注射して改善する方法がとられ、骨が原因の場合には、骨を切る手術を行います。


小顔エラボトックス

ボトックス注射を片側7~8箇所打ち、咬筋の委縮を促進することで、えらの張りを改善します。1ヶ月、2ヵ月と日数が経てば経つほど、効果が顕著に現れますが、3ヶ月目あたりから、筋肉がまた動きだそうとする為、治療開始後1年間は3ヶ月おきに対処する必要があります。